令和地建株式会社
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2021年04月28日
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イカのシーズン到来!?

ホームページの切り替え中で、最近ブログがなかなか書けずにいましたが、いよいよ今年も釣りのシーズンが始まりました(^ ^)/

宗像市〜福津市近辺で釣具屋さんや釣り場の方の情報を綿密に調べたのですが、現在、漁港や波止から釣れてる魚は、ずばり、

イカと、たまにサゴシ、チヌ、アジ、根魚もちょこちょこ

だそうです。

青物アングラーの私としては、サゴシが釣れてるのは嬉しいところですが、

サゴシが湾に入ってくる時はイカ系は全くもって釣れませんので、波面を伺いながら、一応両方の準備をしつつ、周囲の様子をキョロキョロと観察しながら釣りを行なっております。

見たところ、ほとんがエギング(イカ狙い)、たまにサビキの方がいらっしゃる様子です。

エギングとは、餌木を使ったイカを釣る方法のことで、ここ最近、急に人が増えた様に思います。

主には「アオリイカ」を狙った釣法ですが、コウイカやケンサキイカなども釣れます。

定食屋さんでイカを頼むと結構な値段しますし、自分で釣ってこれると、楽しみも増えますからね。

素人でも簡単に始められるし、お子さんでもできる釣り方なので、この時期是非オススメです(^ ^)

波津漁港でコウイカ!

写真のコウイカが釣れたのはこのブログでもお馴染み、私がよく行く「波津漁港」です。

駐車場は漁港関係者用の駐車場を「使わせてもらってる」形なので、邪魔にならない様、ご注意ください。

ちなみに今の時期(4/25〜5/16まで)、サーフィンでの利用は「(実質)禁止」となっております。

 釣れたのは白丸の波止ですが、ここ以外でも広く釣れてる様でした。

福津市でイカが釣れてる漁港

福津市の方では「津屋崎漁港」で、イカが釣れ始めてるようです。

大きさも1キロ〜2キロぐらい、コウイカやアオリイカもちょこちょこ、だそうです。

例年だと、この後5月に入ってくると、アオリイカの方が数が多くなってきます。

コロナの影響は!?

最近ではこの茶番コロナ騒動も、いよいよ佳境に入ってきた感じになってきましたが、イカがでしょうか(笑)

ゲノム解析を終わっていて、謎でも未知でもなんでもないウイルスになっておりますが、小池さんや大阪府知事らは、いったい何を怯えてるんでしょうね。

とはいえ、感染力は通常の風邪の6倍、変異種はそれ以上だそうなので、疾患をお持ちの方や高齢者の方は、引き続きご注意ください。

マスクというより、帰宅後の手洗いやうがいが効果的です。

あとは、免疫力を下げないこと!

体を冷やさない様にして、この時期でも暖かい湯船に浸かることをお勧めします。

念のためですが、「緊急事態宣言」は、全く効果ありませんので。

ましてや「消灯」なんで、気休めにもなりません。それどころか余計にストレスかかって、むしろ害。

飛沫感染やエアロゾル、などの用語をマスコミが使って、恐怖を一生懸命煽ってますが、飛沫感染はよほど近い距離でないとあり得ません。

それより、飛沫してドアノブやテーブルなどに付着したウイルスが手や衣類に付いて、そこから感染します。

なので、変に「自粛」して自宅内に篭ってると、家庭内感染が広がってしまいます。

ただ、感染しても発症するかは別の問題ですので、何はともあれ、積極的に免疫力を上げること!

そして、外ではなかなか感染することはありませんので、宗像市や福津市近辺にお住まいの方は海も近いので、是非この機会に”イカ釣り”など、いかがでしょうか^ ^!?

始め方が分からない方は、宗像市では「ヨシダ釣具」、福津市では「釣具のヤナイ」などがお勧めです!!

この記事を書いた人
薙野 秀貴 ナギノ ヒデキ
薙野 秀貴
お釈迦様の有名なエピソードですが、ある日弟子が「良き友を得ることが聖なる道の半ばだと思えるのですが?」と訪ねたのに対し、お釈迦様は「道半ばではない、聖なる道の全てだ」と答えたそうです。ここで言う「良き友」とは、人生上で起こる様々な苦しみや悩みから解放してくれ、同時に学びや喜びを共感してくれ幸せを気づかせてくれる存在です。それは時に上司だったり部下だったり、先生だったり師匠だったり、旦那さんや奥さんであったりするかもしれません。それをお釈迦様は人生で最も尊重しうる「友」としたのですね。 インターネットやSNSの浸透で、より早く、より膨大な量の情報、そして人へのアクセスが可能になりました。 その中から種々選択する毎日に追われ、現代は、情報化社会から選択社会になったかのように感じてしまいます。 令和が始まったそんな時代、我々も不動産という仕事を通じて、皆様にとっての「良き友」に少しでも近づくことができるよう、努力して参りたいと思っております。
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