令和地建株式会社
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2021年02月02日
本日のコラム

早速今年の流行語大賞!?

ここのところ契約関係が重なっておりましてバタバタしておりました。

ほぼ一人でやってる会社でありまして、2〜3つ重なるとなかなか記事の方も更新できておりませんで、久しぶりの投稿になります。

先日もお伝えしておりましたが、今月末、新しい社員(家族!?)がやってきます。

それが楽しみで楽しみで、毎日カレンダーとの睨めっこが続いておりますm(_ _)m

名前の方は、仮名で「ゴン太」を考えておりましたが、犬用品のメーカーの名前とダブルので、ややこしくなるかなと検討した結果、もう一つの候補、

ゴマ

にしようかなと。

由来は、ゴマアザラシに似てるから。

↑もう、アザラシにしか見えないです。

室内犬で子犬から育てるのは3匹目なので大変さはよく分かってますが、やはり最初の半年ぐらいはどうしても手がかかります。

あっちでおしっこ、こっちでウンコ。

トイレなんて分からないので、こっちが鼻を効かせて、どっかで粗相してないか、部屋を嗅ぎ回らなくてはなりません。

どっちが犬か分かりませんねっww

それでも成長してくれば言葉もわかるようになりますし、こちら側も、犬の表情で何が言いたいのか分かってくるようになってくるので、家族同然。

自分は子供がいないので分かりませんが、子犬が成長していく過程を見てるのも楽しみの一つですよね。

2月末まで待てないので、もう一回ぐらいは見学に行こうかと思っております。

すみません、親バカでm(_ _)m

 

さて、直近のニュースを一つ。

これは簡単です。

軍 vs アウンサンスーチー

という構図で分断統治されてきたミャンマーですが、ニュースを見た瞬間、閃きました。

これは、アメリカ大統領選で言えば、

トランプ vs バイデン

です。

アウンサンスーチーはイギリス出身で、エスタブリッシュメント側なので、DS側。

バイデン大統領は、正確にはアメリカ民主党の左寄り中道なのですが、後ろにははっきりとDSがいるので、不正選挙があったと主張する軍部が、そのままアウンサンスーチー氏を拘束し、「ミン・アウン・フライン総司令官が立法、行政、司法の権限を掌握」したということです。

アメリカで例えるなら、トランプ元大統領側が大統領令出して軍が統治したようなものです。

ちなみに「BLMがノーベル平和賞の候補に」などという、馬鹿げたニュースが出てますが、BLMは思いっきり左派。

アフリカ系アメリカ人に対する警察の残虐行為をきっかけにアメリカで始まった人種差別抗議運動で、「黒人の命も大事だ」という当たり前のことを主張しながら、で暴動を起こしてます。

一緒に「アンティファ」というのもよく聞くかと思いますが、これは急進左派の活動家ネットワークで、世界中で組織されてます。

この2つの極左、もちろん中道寄りのバイデン陣営(オバマ、クリントンらも)とも反りの合わない部分があったのですが、トランプよりはマシだろうということで、今回のアメリカ大統領選挙ではバイデン支持に回りました。

各地で暴動を起こしてるようですが、ノーベル平和賞って、そういうものなんですね。

新しい政権になりましたが、バイデン大統領はいまだにホワイトハウスの鍵を持っていないとか、専用機「エアフォースワン」にも搭乗出来ていないとか、やたらと大統領令に署名してトランプさん時代の政策をひっくり返したりとか、日々慌ただしくニュースが報道されておりますが、日本ではやはりこれでしょう。

池上彰の「ニュース うそだったのか」

池上さん、どうしちゃったんでしょう。全く逆のことを仰ってますね。

その他にもこの番組で、

昭和天皇は一度も靖国神社を参拝していない(完全なるウソ)

とか

共産主義は理想(偏向しすぎ)

みたいなことを主張しておられたようですが、あまりにも現実とかけ離れ過ぎたことを報道してるとBPO違反どころか、もしこれで世論が形成され、そのことで国民の主権や領土が奪われるような事態に発展すれば、戦前戦後初の、外患誘致罪です。

(外患誘致)
第八十一条  外国と通謀して日本国に対し武力を行使させた者は、死刑に処する。

これ、死刑しかないという、現行法で最も重い罪です。

どうせマスコミや政治家が必死で言い訳をすると思いますが、忘れてなならない誤報道早速今年のRCK(Reiwa Chiken)流行語大賞の候補にノミネートしておきます!m(__)m笑

この記事を書いた人
薙野 秀貴 ナギノ ヒデキ
薙野 秀貴
お釈迦様の有名なエピソードですが、ある日弟子が「良き友を得ることが聖なる道の半ばだと思えるのですが?」と訪ねたのに対し、お釈迦様は「道半ばではない、聖なる道の全てだ」と答えたそうです。ここで言う「良き友」とは、人生上で起こる様々な苦しみや悩みから解放してくれ、同時に学びや喜びを共感してくれ幸せを気づかせてくれる存在です。それは時に上司だったり部下だったり、先生だったり師匠だったり、旦那さんや奥さんであったりするかもしれません。それをお釈迦様は人生で最も尊重しうる「友」としたのですね。 インターネットやSNSの浸透で、より早く、より膨大な量の情報、そして人へのアクセスが可能になりました。 その中から種々選択する毎日に追われ、現代は、情報化社会から選択社会になったかのように感じてしまいます。 令和が始まったそんな時代、我々も不動産という仕事を通じて、皆様にとっての「良き友」に少しでも近づくことができるよう、努力して参りたいと思っております。
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