令和地建株式会社
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2020年11月28日
本日のコラム

自ら起こすパンデミック

新型コ○ナについて、改めて。

◆日本のPCR検査は鼻に付着した1本のウイルスでも、35兆倍に増幅させるため、陽性になってしまう

→CT値(増幅回数)はせめて32までと言われてるが(信頼性が担保できるのは25以下)、日本の検査ではCT値45
→35で、検査の精度は3%まで落ちる
→CT値を高くすると、死んだウイルスまで検出する

◆新型コ○ナと判定されるウイルスの種類は、今回のも含め全部で8種類ある

→普通は風邪と診断されるアデノウイルスインフルエンザ(A,B型)も陽性と出てしまう

◆マスク過剰は酸素不足になり、子供の発育、高齢者の免疫力に悪影響

◆厚生労働省も風邪の一種と認定している

→リンクはこちら

◆世界レベルで見ても、致死率は0.001%

→10万人に1人しか死んでない

◆東京都でのインフルエンザ罹患者、昨年2500人、今年2人

→要は新型コ○ナに付け替えただけ
→アデノウイルス(風邪)罹患者は0人

などなど。

詳しくはこちら→コロナの謎が<すべて>解ける=全国民必見の覚醒ガイド「5分で目覚める1ページ」

これらは憶測でも陰謀でもなく、単なる事実です。

ただ、マスコミが毎日「感染者数が〜」を報道するので、世間は不安を煽られ、経済はガッタガタに疲弊しております。

数字を言うのもおこがましいのですが、今のままでは失業率爆上がりで失業者続出。

すでに有効求人倍率も1.03になっており、これも実際の数字は1を切ってると言われてます。

「Go to〜」もキャンセルが相次いでいるようで、飲食店の閉店、倒産も軒並みだそうです。

雑居ビルなどの見た目の看板はそのままになっているところが多く、傍目には分からないのですが、中はガラガラのようです。

このコ○ナのマスコミ報道も、感染が拡大した当初から、世界中が一斉に同じことを言い出しました。

明らかに大統領選の偏向と同じ論調だと思いますが、とは言え、現実それで世論形成され、経済にも甚大な影響を及ぼしているのも事実です。

ただ、海外ではPCR検査自体に違法判決が出たそうです。

大手メディアは絶対に報道しませんが。

こういうところもそっくり

PCRが出来るのはタンパク質の検出だけだ。感染ウィルスの検出なんて一切できない。

PCR検査を発見した人、キャリーマリスは、生前、こう言っておられました。

騒動の直前に謎の死を遂げましたが。

もし生きていたら、今の状況をなんて言うでしょうね。

マッチポンプのようなコ○ナ騒動。

今日は歴史に残る、向こう何十年と見れないんじゃないかと言われていたジャパンカップでしたが、観客が、、寂しい。。

せめて、史上最強牝馬アーモンドアイの引退レースぐらい、たくさんの観客で見送ってあげたかったですね〜(T . T)

 

私がよく見て勉強させて頂いてるYouTubeチャンネル、参考までにリンクを載せておきます。 (❇︎ご本人様より許可も頂いております)

右も左も無く、事実に関してのみ、とてもよく調べられております。

テレビや変なメディアの記事を読むよりはるかに勉強になりますので、ご参考までに↓↓↓↓↓↓

<サムケンちゃんねる >
❇︎サムネイルが無かったのでタイトル押せば飛ぶようにしておりますm(_ _)m

Ct値は全世界でせめて32以下に設定すべきです。たったこれだけで世界を救うことができます。コ●ナ騒動の全てはP●R検査から始まった…

WH王は世界人口の約10%が感染していると発表。米国CD●は新型コ●ナ死者のわずか6%しか新型コ●ナのみによる死亡者はいないと発表。つまり、掛け算ができれば小学生でもわかりますよね・・・

【マ●クが与える脳への影響】ドイツの人気神経生理学者が全人類に警笛を鳴らす!「海馬には、酸素がないと3分以上も生きられない神経細胞があります。一度死んだ神経細胞は二度と元には戻ることはあり

マスコミがこぞって報道するヘンテコな東●大学の実験よりも、大切なのは本当に感染して症状が出たかどうかではないですか?コ●ナ騒動以前の公正なマ●ク予防効果におけるまともな研究結果。

この記事を書いた人
薙野 秀貴 ナギノ ヒデキ
薙野 秀貴
お釈迦様の有名なエピソードですが、ある日弟子が「良き友を得ることが聖なる道の半ばだと思えるのですが?」と訪ねたのに対し、お釈迦様は「道半ばではない、聖なる道の全てだ」と答えたそうです。ここで言う「良き友」とは、人生上で起こる様々な苦しみや悩みから解放してくれ、同時に学びや喜びを共感してくれ幸せを気づかせてくれる存在です。それは時に上司だったり部下だったり、先生だったり師匠だったり、旦那さんや奥さんであったりするかもしれません。それをお釈迦様は人生で最も尊重しうる「友」としたのですね。 インターネットやSNSの浸透で、より早く、より膨大な量の情報、そして人へのアクセスが可能になりました。 その中から種々選択する毎日に追われ、現代は、情報化社会から選択社会になったかのように感じてしまいます。 令和が始まったそんな時代、我々も不動産という仕事を通じて、皆様にとっての「良き友」に少しでも近づくことができるよう、努力して参りたいと思っております。
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