令和地建株式会社
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2020年11月20日
本日のコラム

不正ウイルスが蔓延!?

新型コロちゃんについてのニュースが最近予想通り増えてきましたが、よく発表されてる数字は感染者数ではなく、正確には、検査陽性者数です

検査陽性者数は季節の変わり目で空気も乾燥してきてますので確かに数字は増えてますが、重傷者と死亡者は、ほぼ横ばいです。

11/18の死亡者数は、全国で9名。

この日の交通事故死亡者数と同じです。

だからと言って安心していいと言ってるわけではもちろんありません。

ただ、経済を止めて、自粛の嵐を吹かせるほどのものではないと言いたいのです。

マスコミによる偏向報道がいかにズレてて、意図的で、恣意的なものであるか、アメリカ大統領選の報道を見ていれば、十分に分かります。

昔はそれほどでもなかったのか、昔からあまり変わってないのか、少なくとも戦時中、戦況が悪化していたにも関わらず、朝日新聞を中心に国民を鼓舞するための偏向報道がなさえていたそうですが、そう見るとメディアというのはそういうもんなのかもしれませんね。

マスコミ=真実を報道するもの

ではなく

マスコミ=茶番、コント

ぐらいに思っていて、ちょうど良いでしょう。

一喜一憂しないこと、人間万事塞翁が馬

マスコミが作り出す空気に同調しないよう、日々、注意が必要です。

ところで最近、「コロ○は風邪」と言うと、BANされるそうです。

そもそも「新型コロ○」というだけで、表示されなくなったりアカウント止められたりすることがあるそうで、YouTubeなどでも、コロ助とか、新型のアレとか、表現を変えて言ってる方が多くいらっしゃいます。

しかし、、

厚生労働省が風邪と言ってますからね。

インターネット検閲も、最近は酷くなってきたものです。

ちなみに、年間の肺炎による死者は、ここ最近でだいたい12万人ぐらい。

新型コロナによる死者は、現在累計で1955人。

あまりマスコミに踊らされ過ぎないようにしないとですね。

経済による悪影響の方が、よほど恐ろしいです。

さて、アメリカ大統領選で、「不正が疑われた州が再集計」というニュースを見て、瞬時に、

どうせ再集計でまた不正やるだろ

と思ってたら、やっぱりその通りのようでした。

このジョージア州での再集計は、手作業で行われてたようですが、2人体制で、1人がどちらかの候補者の名前を呼びあげ、2人目がそれを確認する、という方法が取られてました。

ところが、ある人物がその様子を見てたところ、

1人目がバイデン!と言って、2人目が、「違う、それトランプよ!」と訂正した事例が、3分間で3例あったそうです。

そこでトランプ側の弁護士団のリーダー、ジュリアーニ氏が大規模訴訟を、というニュースが↑なのですが、普通に考えて、正規の選挙で不正をやったような州が、再集計をしたところで、どうせやるに決まってますよね。

それが起こらないよう監視をつけたところで、その監視員が買収されてたり、極左化してたら意味がありません。

それでも今日のニュースでは、

こうなるわけです。

この不正問題、根っこがだいぶ深そうですね。

相当な人数が関わってないと、ここまでのことはなかなかできそうにありません。

FacebookやTwitterも関わってるようなので、BLMやアラブの春とかと同じ文脈でしょう。

インターネットで財を成した企業を使って、世界を股にかけた不正ウイルス。

ワクチンはあるのでしょうか。

この記事を書いた人
薙野 秀貴 ナギノ ヒデキ
薙野 秀貴
お釈迦様の有名なエピソードですが、ある日弟子が「良き友を得ることが聖なる道の半ばだと思えるのですが?」と訪ねたのに対し、お釈迦様は「道半ばではない、聖なる道の全てだ」と答えたそうです。ここで言う「良き友」とは、人生上で起こる様々な苦しみや悩みから解放してくれ、同時に学びや喜びを共感してくれ幸せを気づかせてくれる存在です。それは時に上司だったり部下だったり、先生だったり師匠だったり、旦那さんや奥さんであったりするかもしれません。それをお釈迦様は人生で最も尊重しうる「友」としたのですね。 インターネットやSNSの浸透で、より早く、より膨大な量の情報、そして人へのアクセスが可能になりました。 その中から種々選択する毎日に追われ、現代は、情報化社会から選択社会になったかのように感じてしまいます。 令和が始まったそんな時代、我々も不動産という仕事を通じて、皆様にとっての「良き友」に少しでも近づくことができるよう、努力して参りたいと思っております。
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