令和地建株式会社
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2020年11月17日
本日のコラム

図で見る不正選挙疑惑

先日は波津の海岸でシーバスが!

磯だったのでヒラスズキかと思いきや、マルスズキの方でしたね。

秋の”釣りハイシーズン”、他にも20㎝オーバーのアジやカマス、クロなども釣れてるようなので、皆様も是非( ´∀`)♪

シーバスが釣れた場所はこちら↓

さてさて、アメリカ大統領選挙、混乱を極めております。

まず前提として、この大統領選は、まだ確定しておりません

日本のメディアは、さも確定したかのように報道しておりますが、後から結果が変わった時、恥ずかしくないんでしょうかね。

出演してコメントしてる人たちは、スポンサーの顔色や会社の方針に従わなければ、どっかの番組の女性コメンテーターのように番組降ろされてしまいますからね。

そんなことも言っておられないのでしょうけど、それにしてもマスコミの質も地に堕ちたものです。

逆にマスコミが一斉に同じことを言ってる時は、その反対だと思ってた方がちょうど良いぐらいなのかもしれません。

今騒がれてる不正選挙については、YouTubeやTwitterなどで賛否両論あるのですが、事実として、

◆アメリカ民主党と繋がりの強いドミニオン社の投票システムで疑惑が起こっている

◆親会社は、べネズエラで不正選挙をしていた(むしろそのために作られた会社)

◆内部告発があった

これらは、陰謀でもなんでもなく、事実です。

そして、不正というのは、1件でもあったらアウトです。

数の問題ではありません。

コンビニに強盗に入って、盗んだお金が百円だったからと言って、刑が軽くなるわけではないのと同じです。

この不正選挙疑惑の構造を文字で表すとややこしいので、図にまとめてみました。

これらが全てではありませんが、おおよそこんなもんではないでしょうか。

早い話が、民主党側に近い選挙投票システムで疑惑が持ち上がっている、ということです。

いずれにせよ、すでに裁判に持ち込まれており、最高裁まで行くにしても1月の6日までに決まらない場合は、下院の議長が大統領に、上院の議長が副大統領になることも想定されているようです。

米中の摩擦が加熱すれば台湾や日本にも影響しますし、かと言って懐柔しようと歩み寄ると、逆に利用される。

厄介な状況ではありますが、どっちがなるにしても日本としては早く憲法を改正して、自主独立への道を突き進むべきではないでしょうか。

ところで、日本の選挙は大丈夫なんでしょうかね。。

近々、宗像市内で中古の売家が出る予定です。

土地は300坪ほどあり、家も広く、現在フルリフォーム中(写真)です。

かなり時間がかかっておりますが、床や壁、雨漏りや屋根瓦に至るまで、補修や新品への交換でビッカビカになりますので、是非ご期待ください!

この記事を書いた人
薙野 秀貴 ナギノ ヒデキ
薙野 秀貴
お釈迦様の有名なエピソードですが、ある日弟子が「良き友を得ることが聖なる道の半ばだと思えるのですが?」と訪ねたのに対し、お釈迦様は「道半ばではない、聖なる道の全てだ」と答えたそうです。ここで言う「良き友」とは、人生上で起こる様々な苦しみや悩みから解放してくれ、同時に学びや喜びを共感してくれ幸せを気づかせてくれる存在です。それは時に上司だったり部下だったり、先生だったり師匠だったり、旦那さんや奥さんであったりするかもしれません。それをお釈迦様は人生で最も尊重しうる「友」としたのですね。 インターネットやSNSの浸透で、より早く、より膨大な量の情報、そして人へのアクセスが可能になりました。 その中から種々選択する毎日に追われ、現代は、情報化社会から選択社会になったかのように感じてしまいます。 令和が始まったそんな時代、我々も不動産という仕事を通じて、皆様にとっての「良き友」に少しでも近づくことができるよう、努力して参りたいと思っております。
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